ゴーヤピクルスって、意外だったのでしょうか???

早速、「どうやって作るの?」というメールが3件…はやっ…笑。

ということで、レシピを公開します!!

といっても、いたって適当な作り方をする私…。

正確な分量なんて、覚えちゃいない…。

「お好み」ということで、まずは作ってみてください。
(なんて無責任…)

.粥璽1本を半分に切って、種とワタを取って、5ミリ厚さぐらいに切ります。

⊂し多めの塩で軽くモミモミ〜♪して、20〜30分ぐらい置いておきます。

F蕕法⊃櫃版鬟錺ぅ鵑1.5〜2カップ、砂糖60グラムぐらい、塩小さじ2杯ぐらいと、ローリエの葉っぱ2〜3枚、丁子(クローブ)3〜5個、唐辛子1本を細切りにしたもの、お好みでニンニクスライスを入れて、少し火にかけて、砂糖を溶かしておく。

きを冷まして消毒した瓶に入れて、△鯑れてできあがり〜!!

まぁ、なんとも適当なレシピですみません…m(_ _)m

すぐに食べるとゴーヤの苦みを楽しめますし、数日置くとまろやかになってきます。

ゴーヤは、ブツブツしていて、元気そうなものを選びましょう。

ゴーヤは体の熱を取る食物なので、薬膳では、暑気あたりや発熱などの熱症状があるときに使います。

疲れ目がひどくて熱っぽいときにもOKです。

二日酔いなどの胃に熱を持っているときにも…もういいって?

「苦いのが苦手〜」という方も、酢と砂糖で苦みを緩和してくれるので、食べやすいですよ。

お酢は、固まりを柔らかくしたり、胃の未消化物を流してくれたり、血の流れをよくしてくれます。

唐辛子やニンニクは、苦瓜が体を冷やしすぎるのをカバーしてくれます。

そして、クローブは、「丁子」や「丁香」という香辛料としても知られていますが、体の中の冷えを取ってくれます。

スパイスコーナーに売っています。

お腹の冷えによる嘔吐やしゃっくり、食欲不振などによく使い、紅茶に浮かべたり…。

食物としてだけではなく、殺菌&焦臭効果もあって、2年前には、ライムでポマンダーを作りました

ゴーヤのピクルス、ぜひお試しあれ〜♪